8年で10倍になる学園も!英語クラス受講者数増加の秘密とは?
皆さんこんにちは!今回は「英語教育を始めたいが、生徒が集まるかが心配…」というお悩みをお持ちの方に向け、実際にGrapeSEEDを導入した学園の生徒数の推移をご紹介いたします。
実は、GrapeSEEDを導入した8割以上の学園で、導入2年目以降、英語クラス受講者数が増加しています。
[ある学園様の例]
姉妹園2園合わせて総園児数約500名の学園では、初年度の英語クラス受講者は25名だったのが、8年後には250名と大幅に増加しました。
質の高い英語教育カリキュラムGrapeSEEDで、貴園でも、本格的で質の高い英語教育カリキュラムGrapeSEEDを使って、より良い英語教育をスタートしてみませんか?
少しでも興味をお持ちいただいた方は、お気軽にお問い合わせください。

※受講者数には卒園後も継続する小学生の生徒も含まれます。
受講者数が年々増えていく大きな理由の一つは、子どもたちの「成果」にあります。子どもたちが英語で発話しコミュニケーションをとる姿を見た保護者から口コミが広がり、希望者数が増えるケースが多くあります。
なぜGrapeSEEDを使うと子どもたちは自然に英語でコミュニケーションがとれるようになるのでしょうか?その理由はぜひこちらの動画でお確かめください。
New Paragraph

「英語って、いつから始めればいいのかな?」 「まだ赤ちゃんだけど、早すぎない…?」 「英語は苦手だから、教えられる自信がないし…」 このように感じている、小さなお子さまをお持ちの保護者の方や、保育園の先生方もいらっしゃるのではないでしょうか。 英語は早期から始めたほうがよい、と耳にすることは多くても、 実際に「何をすればいいのか」はわからず、不安に感じている方も少なくありません。 今回の記事では、0〜3歳の乳幼児期に、日常の中で自然に英語に触れられる絵本 「GrapeSEED Baby」 についてご紹介します。 乳幼児期は、言葉の意味を理解する前から、音やリズムをそのまま吸収できる時期だと言われています。 この時期に触れることばは、「勉強」としてではなく、体験として自然に蓄積されていきます。 GrapeSEED Baby では、 こうした乳幼児期の特性を大切にし、 「話せるようにする」ことを目的とするのではなく、 英語に出会い、親しむ経験そのものを重視しています。 GrapeSEED Baby は、0〜3歳の乳幼児期を対象にした、バイリンガル絵本シリーズです。 英語と日本語の両方が掲載された絵本と、ネイティブスピーカーによる英語のナレーション音声を組み合わせることで、 「学ぶ」のではなく、日常の中で自然に英語の音に触れられるよう設計されています。 保護者の方はもちろん、英語指導を専門としない保育園の先生方にとっても、 特別な準備や高い英語力を必要とせずに取り入れられる点が、大きな特長です。 日々の保育の中で、読み聞かせや自由遊びの時間に活用できるため、 英語活動として構えすぎることなく、クラスの一部として自然に英語に触れる機会をつくることができます。 英語を学ばせなければ、と気負う必要はありません。 親子の読み聞かせや、保育のひとコマの中で、英語に出会う経験を重ねていくこと。 GrapeSEED Baby は、その最初の一歩を、やさしく支えます。

新年、明けましておめでとうございます。 皆さまにおかれましては、清々しい気持ちで新春をお迎えのこととお慶び申し上げます。 旧年中は、GrapeSEEDの活動に多大なるご理解とご支援を賜り、誠にありがとうございました。 心より御礼申し上げます。 GrapeSEEDは本年も、英語を通して子どもたち一人ひとりの成長を支えられるよう、 社員一丸となって、より良いサービスの提供に努めてまいります。 皆さまからの信頼にお応えできるよう、誠心誠意取り組んでまいりますので、 本年も変わらぬご指導・ご支援を賜りますようお願い申し上げます。 本Blogでは、保護者の皆さまや教育に携わる皆さまにとって、 少しでも参考となる情報や、GrapeSEEDの考え方・取り組みをお伝えしてまいります。 本年が皆さまにとって、実り多く、笑顔あふれる一年となりますことを心よりお祈り申し上げ、 新年のご挨拶とさせていただきます。 2026年も、どうぞよろしくお願いいたします。


